2014年03月06日

ブルークレールの化粧品のEGFとは

ブルークレールの化粧品の目玉でもある成分EGF。

私としては化粧品にはEGFは、配合してあってほしい成分です。

これを使うとほんとに肌の調子が良いっていうか、なんとなく悩み全般を取り去ってくれる感じがします。


ところで、なんとなくは知っているんですが、EGFってどんなものなのか、ちょっと調べてみました。

EGFはEpidermal Growth Factorの略。

上皮成長因子と呼ばれます。

お肌の表面の成長因子です。

つまり、肌のターンオーバーを促すものなんですね。

お肌にはEGFの受容体があって、この受容体にEGFが結合すると活性化して細胞を増殖させます。

よく、年を取ると、ターンオーバーが遅くなるっていいますよね。

ターンオーバーが遅くなると、肌がくすんできたり、ごわついて手触りが悪くなったり、シワや毛穴が目立ったりしてきます。


ところで、このEGF、受容体があるということは、受け入れるEGFの量が決まっているということ。

つけすぎても問題ないですが、もったいないのかも


ブルークレールの化粧品でEGFが配合されているのは美容液、化粧水、クリーム、デイクリームです。

贅沢な化粧品ですよね。

ブルークレールの化粧品の特長は、無添加というところですが、EGFやプラセンタなど贅沢な美容成分が使われているところも魅力です



posted by メープル at 14:13| Comment(0) | ブルークレールの成分 | 更新情報をチェックする
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